遊びと大人とアイデンティティー

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憲法改正

憲法を変えて良いのか?とか
国民の同意とか
言う前に、ひとつ考えてほしい事があります
憲法とは、其の国の人が目指す所、または、大切にする概念を守るものでなければならない。
と、言うことです。
では、日本人の目指す概念もしくは、大切にしてきた概念とは?なんでしょうか?
これこそが、他国には中々理解されにくいところです
私の思うその概念とは、自分以外の幸せを守る概念です
他の国にも、其の概念はあります、しかしそれが一番ではありません、多くの国は、個人の幸せです、個人主義とも言い換えられますかね。
日本人も自分自身を大切にする心は充分ありますよ、しかしどうでしょう?みなさんは日々何のために生きてますか?なんに喜びを感じますか?日本人は他人への貢献です、親への貢献、子供への貢献、恋人や、愛する人への貢献、社会への貢献です。

はっきり解る例として、食事前の、頂きますとご馳走さま または物に対するや、人の気持ちに対するモッタイナイです。このような概念は他国では珍しいことです、おもてなしの誠心もこの概念からきています。
近年では著しく外国に評価されることですね
正しいと、正しくないが、他人に対してどうなのか?で判断される国ですなので、災害時でも他人にとってをまず考えます、自分が被災者であってももっと苦しい人の事を考えます。

災害時に、わが子を助けてほしいとマイクやスピーカーまで持ち出して、悲しみを只、訴えて救助の妨害をしたり 只、政府を非難したりしません、しかし、外国ではごく当たり前の事かもしれません、日本人には理解しがたい事ですが、それのほうがスタンダード。

外国では正しい事と正しくない事は、其の国の大半がしめる、宗教の経典に書かれています、ですから宗教による紛争が起こると言えます、同じ国に宗教の数だけの、正しい事と正しくない事があるんですからね。
日本にも沢山の宗教がありますか、日本人が宗教心が強い事はありません
なぜでしょうか?それは他人を大切にする概念が他の宗教を大切にさせるからです、自分の宗教を大切にしながら他人を大切にするからです、
なので、すべての宗教を神を受け入れます
ここで大切な事が明らかになります
八百万の{ヤオヨロズ}神々です、日本人は道端の石や木 草 山 川 海 雷 火 太陽 雨 風 人 およそ考えられるすべての物や宗教をおろそかにしません、または、出来ません、そしてその、すべてに集約される犯されざる巫女として天皇家があります、天皇陛下が神ではありません、
そんなことみんな解っています、
しかし全ての神々の巫女だとする事で、あらゆる紛争から逃れて来たといえるかもしれません、小さな国で宗教戦争が起これば、とめどなく続くでしょう。
天皇陛下が、なんの力も無い事は、みんなが知っています、
しかしながら それを一度も裏切る事無く支えて来た日本の文化が、日本人の真面目さや、人を裏切らない誠実さ、他人を敬う心を、諸外国に知らしめています。

遠い昔、白人が日本に来たとき町の様子や人々の態度を見て驚き東洋の偏狭の島国に崇高な人々が居て、その頂点に皇帝が居てその皇帝が一度も犯された事がない文化に驚いたと思います、いまでもそれは、驚愕だと言えます。

また、天皇家も国民を思いやります、自らの利害を考えません、災害時でもそうです、戦争に負けた時も、自らの命で国民が救えないか?マッカーサーに訴えています、当時のマッカーサーは、凄く驚いたそうです、マッカーサーは本国命令で天皇制の廃止を受けていましたが、天皇陛下の言葉を聴いて日本人に天皇制を残すべきだと考え直したそうです。

日本人がお辞儀をする事を西洋では、酷く馬鹿にしていたようです、しかし近年サッカーの長友選手がフィールドでお辞儀した事で、お辞儀は、相手にペコペコ媚を売る行為ではなく相手をリスペクトする行為だと知らされたようです、日本の心
日本人が日本人の心を失わずそれを教育し育てて行くならば、憲法に其の誠心を反映させるなら、9条が、どうあれ日本人がこの先侵略戦争をしないし、自衛軍しか持ちません。
憲法問題の前に、国民の教育を考え直してもう一度日本人の大切にする心を確認した後でなければ、憲法論議なんて出来ないと思いますが いかがですか?

ゴールデンウィークお好み焼 はな は営業してます食べにきてくださいねwDSCN1159.jpg


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人の話を良く聞いて、聞かない人は出世しませんよw

と、昔は大人に言われましたww笑
しかし、その大人が日本は侵略戦争をした
と、言っていた
そんな事無いけどね。この事は、詳しくは次回にして

大人になって人の話しを良く聞く大切さを感じています、
しかし、同時に人の話を見極める大切さも知りました。
反日と言われる方、或いは、平和の為に武力を根本から否定する方の言葉
耳に、さわりの良い言葉を良く聞いてみましょう

たとえば、「武力を使わず外交で戦争を回避しましょう」実に耳さわりが良いです。
では、外交でどんな回避が出来るでしょうか?
攻めてくる国意外と連携して経済を交流を止めて攻めて来る国Tに思いとどまるようにする?  
 現在そんな事で進行を止めた国は無いですね。
では、攻めてくる国の言いなりになって莫大な金を支払う、それの為に国内が貧困にあえいでも仕方ない?または、其の国Tの植民地或いは属国となって人権を奪われる。
  たしかネパールとかは、そんな感じかな?それで平和を勝ち取る?
子供達のためにも無理ですねそんなの、
では、どうしますか?外交だけでは無理ですね。

ならば、戦争を、仕掛け攻めて来る国Tを、其の前に攻めますか?
或いは、それこそ経済や外交を使って其の前に力を奪いますか?
太平洋戦争勃発の原因の欧米諸国が日本にやったように~、しかし、この場合も戦争は避けられませんよね。
なぜならT国でもそのような事許せませんし、受け入れれば国民が困窮しますね。
この場合の外交でも無理ですね。
まして戦争を仕掛けて行くなんてとんでもない事ですね。

では、ある程度友好的な経済活動をしながら、自国の軍事力を見せ付けて戦争をしない、させない方法しかありません。

しかも耳障りの言い言葉を使う人達は経済活動を友好の証と言うかの様に言います
ここにも、{よく考えて}が有ります、
日本は資源がありません他国から買います、それで優れた製品を作って他国に売ります、
しかしその行為は製品を売った国が自らの国で製品を作る事をじゃましています、
原材料が有る国が原材料をいかして製品を作る事を阻害しているんです、そのために原材料を作る国の暮らしが良くならないとしたら日本の経済活動は、相手国を苦しめているかも知れません。

なので、経済活動も外交も諸刃の刃ですね、軍事も諸刃の刃なんですよ

さて、その諸刃の刃、軍事を有効に使うには、其の使い方に制限があっては成りません
この場合の刃とは防衛力と言う軍事です、

防衛力を高めると侵略出来る
なんぞと言う人が居ますが、其の通りかもしれません、
しかしだからと言って侵略しますか?むやみに戦争しますか?
そんな事ないですよね。
集団的自衛権で他国を助け実力を行使すると戦争に巻き込まれると言います、
はたしてそうなりますか?
{注、今の時期なのでベトナムの名前を仮に使います ごめんなさい ベトナムがT国に良い様にされる国なんて思ってませんし、大国Aに勝った唯一の国だと思っています。}
たとえば公海上を航行中にベトナムの船がT国軍艦に沈められようとしています、ベトナムが同盟国であろうとなかろうと軍艦が民間の船を攻撃しています、この行動に対して自衛隊艦船が攻撃中止を、もとめても止めない時、実力行使したとして、その相手国が大国T国として直ぐに日本本国に攻撃してきますか?してくるかもしれませんが、其の場合日本の軍事力や経済力或いは同盟国との連携を考えた上でしか攻撃してきませんね、またベトナムの船を見過ごす事も日本には有るんです、それが、今度は同盟国であってもです、ココに外交の大切さが在る訳です、ベトナム船を見過ごさなければ日本国が確実に攻撃され、しかも他の同盟国からの支援も期待できないなら、ベトナム船は見捨てられますね
集団的自衛権も諸刃の刃
答えは集団的自衛権も外交も軍事も経済も個別的自衛権も、選択肢を無くしては、ナラナイと言う事です、選択肢に制限が有れば戦争の抑止が出来ないんです。

耳障りの良い言葉が正しいとは限りませんし正しいと何と無く思える言葉もそうでは無いかも知れません
戦争反対を訴える者の中には只、無責任な人も居ます
はっきり言って戦争反対なんか訴えなくてもみんな、反対なんですよ、って言ってやりたい。

日本国または、日本国民は自分たちの為だけに他国や、外国人を苦しめたり侵略したりしない民族です。
その辺は次回 憲法解釈2で書いてみますw

きょうはお好み焼、沢山売れたよ最近調子良いw幸運の女神が微笑んでるんだなwなんてね
みんな食べにきてね、もう直ぐ暑くなるからねww
DSCN1224.jpg
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人の話は良く聞かないと出世しませんよ

さてこの前の続きです
興味ない人も、話の種に読んで見てください
平和を語る上でよく耳にする事ですが、
太平洋戦争の時、日本兵は、戦争をしたくないのに戦争にかりだされ、最後に死ぬ時には、おかあさん、おとうさんと口ずさんで死んで行った、また特攻機の兵隊も最後突っ込む時に同じように叫んだなどと言います
戦争の悲劇を伝える言葉ですね
しかし、これは間違っているだろうと私は思います
兵隊は日本バンザイ或いは天皇陛下バンザイと言ったと思います
ハイここで皆さんは、また右翼的な発想だと思ってますね、そう感じる方は後の文を良く考えて呼んでください
兵隊は戦争をしたいわけではありません、之は間違っていませんね
しかし、当時のイデオロギーは、国家を守る為、アジアを守るため、白人列強国を打つべしでありました
なぜか?
カンボジアでは白人に植民地にされ地元民は女性は犯され生まれた混血児には、欧米の名前を与えキリスト経にし、それで出来の良すぎる男子は手首を切り落とすという植民地支配がなされました
インドも植民地ニューギニアもオーストラリアもフィリピンもベトナムも植民地中国の一部地域は植民地ではありませんが白人社会による治外法権、です
日本は、朝鮮を併合 台湾は植民地支配しかし、日本はその国の国民に言語を完全にうばう事をしていません、朝鮮ではハングル文字を復活させ、中国からの依存を取り除き朝鮮民族の誇りをうばう事はありませんし、教育を万民に受けさせ国民の向上をはかり国立大学などは京大の次に朝鮮、台湾それから日本の地方という具合に、日本国民よりも先に近代かをはかりました、欧米の植民地ではありえません、
朝日新聞などがキャンペーンした夷敵打つべしに国民が燃えていた、或いは踊らされていたかも知れません
話がそれました
このような中でも兵隊個人はそれでも戦争したくありません、しかし白人社会が日本の自立を阻み石油ゴム鈴鉄銅などあらゆる貿易を経済封鎖し満州鉄道を手放し台湾も手放し中国からも手を引く事を条件にされたとき、素直に聞き入れできませんし、その後、白人社会は日本国自体も植民地にしようとしたでしょう
之は、ロシアのウラジオストックがロシア語で東を攻める港と言う意味であり、旅順港、満州に、東アジアを植民地にするため出てきたロシアと戦争してかろうじて勝った日本が仲裁してくれたアメリカに殆んどその戦争の見返りである領土の割譲を認めて貰えず白人社会に有利な仲裁を、された事でも、明白です
白人社会では戦争をして領土を広げ植民地にする、奴隷を作るが当たり前な時代なんです、日本国民である以上戦争をしなければなりません。
話が少しそれましたね、
さぁこのような時でも、戦地に赴き敵に玉を打つ時、自分の為に銃はとても撃てません、国家のためと思ってしか撃てません、まして母を守るためとか兄弟を守るためとかでは実際撃てません、だってそんな非道を母がゆるしますか?兄弟が許しますか?恋人が許しますか?日本人の感性では,撃ってはいけない事なんです、母の為には人殺し出来ないんです、ならば答えは、一つ国家のため天皇陛下の為です、それならば撃てます、しかし日本バンザイ天皇バンザイと叫びながらとうさん、かあさん、兄弟、恋人、女房故郷と心で叫んでいます、しかし口には出しません、敵に玉を撃った以上ぜったいです、それが死の間際であれば尚更最後の言葉を不忠なものにできないんです
父、母が自分の為に息子が死んだとあればどんなに悲しむかと、みんな考えたと思います
ですから天皇陛下バンザイ日本バンザイです
言い換えれば、上の二言は、父母と同意語です神様と同意語です
日本の国家の{君が代}と同じなんです
注{この場合の神様と同意語については次回話します}
同意語ならみんな、とうさん、かぁさんと言って死んだと、変わらないと言う人は戦争について真剣に考えてるとは、いえません、今の左翼的な人の言う戦争反対論がいかに無責任か、わからないと言う事です、戦争は恐ろしい戦争は戦争がしたくないと思っている無責任から起こるんだと言う事を学んで無いんですよ
護国神社と向き合い正しく頭を垂れ、戦争と向き合わなければ日本人の大切な感性を理解し認めなければ戦争を回避出来ないんですよ
日本人がアジアの独立に関わった事実と不幸な犠牲を沢山出した事、政府のなにが間違いで官僚の何が間違いか、国民の自らの罪は?護国神社に眠る戦士また銃後の戦いで傷ついたり犠牲になった民間人また、護国神社には朝鮮、台湾フィリピンまた諸外国の方も眠っています、そんな事も考えなければなりません。
私の最後に兵隊さんが言った言葉がまだ間違っていると思う方は


もしくはこれ

亡くなった本人の声が聞こえている訳では有りませんが兵士が何を唱えて戦っているか聞けましたか?
「アッラーアクバル神のおぼしめしのままに」
です
おそらく亡くなった方もそんなふうに唱えています
このような動画を見る限り戦争で父母を語る事なんて無い心の中にあるのだと思います。
戦争が無くなると良いですね。
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人の話は、良く聞かないと出世しませんよw

上の文みたいな事を昔は良く大人にいわれましたwうあの空で聞いていたからこの通り出世なんかしていませんw

さて、この前、君について語ってみたいと思ってましたので、それについて
君とは、天皇陛下であり、隣人であり父母であり兄弟姉妹であり我子、故郷であり日本であるわけです。

それを踏まえて江戸時代の終わりやもっと前に白人が日本に訪れて感じた事
それは、こんな東洋の偏狭にこんなインフラの整備された文明があったのか
と言う驚きです
当時大航海時代スペインオランダは多くの植民地を世界に持っていた時代です
当然オランダの東インド会社や列強国は東洋に植民地を求めています
キリスト経の布教もその一つに利用されています
西洋では文明イコールそこに神または王が居ると言う事です
日本には宗教はありますが差ほど熱心でない是ならキリスト経の布教は容易いと思いましたがそうでは無かったのです、日本人は自分主義ではないからキリストの自分の為にを追求が布教しにくいんです、自分が改宗したらご先祖はどうなるのとか、自分よりも家族が変な目で見られるとか、とにかく思考が自分が良かったらは通じません
西洋人には、不思議なことです。
西洋人にとって更に不思議なのは、王がいるのに奴隷が居ない
王が誰かに理不尽を言いつけるとドンドン下々に命令や負担がいき最終的に奴隷が必要になります、西洋では其の為に領土を広げさらに植民地支配になっていきます。
ならば王の、力がよほど弱いか、出来たばかりの王なのだと考えます
しかし、2千年も天皇がこの国の皇帝なのです、他の何所の国でも、一度もたえていない王朝なんてありません
日本にはそれが有ったのです。
なぜでしょうか?日本人が約束事を守る文化が有る、やってはイケナイ事は絶対しない!!そして、自分よりも自分以外の(((君)))を大切にする人種だからです。
そして、天皇と言う皇帝も、(((君)))を大切にします、なので奴隷が必要じゃないんです、上下関係は、あります武士の世界は厳しいものがあります切腹もあります、しかしそのすべてが(((君)))の為です、自分の為ではありません、武士の文化や法律に切り捨て御免と言うものがあります、之は武士の位を文章にしたものですが、実際には領民を切ったりしません、なぜか?士道不覚悟とされて自らが詰め腹切らされるからです、日本の文化には法的に保障されてもそれを行使しない、武士道の精神があったのです、たぶん西洋と言わず世界のどの国でも理解されない文化です、しかしココに日本人の誇りが有ります、天に向かって正しきを行う文化です(((君)))を大切にする文化です。
天皇陛下が大東亜戦争終結に際しマッカーサー元帥に国民に罪は無く罰するのは朕のみに願うと言われたそうです。マッカーサー元帥は大変驚いたそうです。
神についてです、八百万の神々ヤオヨロズノ、カミガミ すなわち全ての神の巫女が、天皇なのです、仏教も神道も地蔵様も耶蘇もイスラムもユダヤもアラーも全てです
すべてが(((君)))なのです、日本人は余りに其の事が染み付いて無宗教などと思っていますが、殆んどの人が神を冒涜する行為を嫌います、どんな他宗教でもオロソカニしません、ネイティブインディアンも、そうだと聞きます、
西洋では善悪は聖書或いは経典に書いてあります、しかし日本人は特定の経典は有りません、しかし天に照らして間違った事はしないと言う信念があります。
もう一つ言うなら日本人を倭人と言いますが是は、和人が大陸からみて蔑む名前ととして倭の字を使ったと言われています、古代から和によって善悪を決めていたのです
和スナワチ(((君)))なのです、
(((君)))の概念が日本人を育ててきたのです
君が代を戦争を賛美したりする歌だと思う方は、よく勉強しなおしてください。
2千年近く(((君)))を頂き、天皇からも(((君)))とされた日本人です。
其の事を知った西洋人は本国に、この驚くべき事実を手紙で送り、日本を殖民地にする事の不可能を伝えています
自分の利害を追求せず他人の事を考える国民をしかも、悪い事には自ら腹を切り他人の為に死ねる民族を富でも恐怖でもコントロールできない事を、気づいて本国に書き送っています。
ではこんなyoutubeすこし時間がかかるけど見て下さい。




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私は、是みたら涙がでます。(((君)))よ、有り難う御座います、心から。
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